ドラえもんの最終回にまつわる都市伝説

子供たちに大人気のアニメ「ドラえもん」。まさに国民的アニメとして親しまれ続けています。私も小さい時からドラえもんを見ていて大好きなアニメでした。実は単行本も持っていて、寝る前なんかによく読んだものです。

スポンサードリンク

ドラえもんの登場人物の声が総替わりした時には、なかなか慣れなかったのを思い出します。というか、いまだに少し違和感がありますが(笑)

さて、肝心の都市伝説について紹介していきます。実は、ドラえもんの最終回がかなりヤバいという話を耳にしました。

その最終回の話とは・・・

すべてはのび太の夢だった

なんと今までのお話はすべて、のび太の夢だったというのです。

のび太は交通事故にあってしまい、寝たきり状態。その中でのび太が見ていた夢だったということです。ドラえもんたちのいる世界というのは、交通事故によって寝たきり状態になったのび太自身が作り上げた架空の物語という最終回です。

なんとも悲しい最終回だと思いませんか。今まで楽しかったお話が一瞬にして吹き飛んでしまうほどの衝撃です。本当にこの最終回が流れたら、小学生たちはどのように思うのでしょう。

たくさんの夢と元気を与えてくれたドラえもんが、このような最終回にならないことを祈るばかりです。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする