STAP細胞にまつわる怖すぎる都市伝説

数年前に大きなニュースになったSTAP細胞
割烹着姿で実験をする小保方晴子さんが発見したとされていました。

小保方さんは、可愛らしいルックスから瞬く間に人気になりマスコミも連日報道していました。しかし、不正が発覚したとして小保方さんが書いた論文は白紙に。それと同時にSTAP細胞も闇の中へと消えていってしまったんです。

このSTAP細胞にまつわる都市伝説が怖すぎると話題になっています。実はSTAP細胞は揉み消されたという都市伝説があるんです。STAP細胞を発見されると困る人物(組織)がいるということです。

STAP細胞が発見される少し前に「iPS細胞」が日本の山中教授によって発見され、ノーベル賞を受賞しました。このiPS細胞はガン治療に有用な細胞でもあります。ただしコストがかかり作成までに時間がかかってしまうというデメリットも併せ持っているんです。

対してSTAP細胞は低コストで作成できるという大きなメリットがあります。医療に使われれば、ガンの完治が可能になるとも言われる細胞です。

日本はもちろん世界には「ガン利権」というものが存在します。製薬会社や病院を中心に、数百兆円規模ともいわれる大きな市場があるんです。

そんな組織はSTAP細胞が実用化されたらどうなってしまうでしょう。ガンを簡単に治せるSTAP細胞が出てきてしまうと、大きな損をしてしまうことになります。

そのような理由からSTAP細胞の研究をしている理化学研究所に圧力をかけて、論文を白紙にさせたと噂されるようになったんです。

同じくマスコミにも圧力をかけます。
実際にマスコミは手のひらを返すかのように、小保方さんを大バッシングしていましたよね。

STAP細胞にまつわる都市伝説はこれで終わりではありません。

世界のガン利権を実質的に支配していると言われる「ユダヤ金融」。この巨大組織が動いたとも言われています。ガン利権を牛耳るユダヤ金融にとって、STAP細胞は邪魔な存在でしかありません。邪魔なSTAP細胞と研究者をつぶしてやろうと、圧力をかけたとも噂されています。

因果関係は定かではありませんが、理化学研究所の笹井副センター長が自殺に追い込まれています。笹井副センター長がいなければ、STAP細胞は完成しなかったと言われるほどの天才科学者がいなくなってしまったわけです。これは本当に自殺なのか・・・

もしかしたら小保方さんは「これ以上関わったら自分も同じ目に合うかもしれない」と思い、悔しさを噛みしめながら身を引いたのかもしれません。

信じるか信じないかはあなた次第です。

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