食べたら危険な食べ物が日本にたくさんあるってホント?

日本にはおいしい食べ物いっぱいありますよね。昔ながらの食べ物や、最近できた食べ物までホントに食べるものは豊富な日本です。ただちょっと怖い都市伝説が存在します。

日本には食べたら危険な食べ物が多い

このような都市伝説があるんです。先進国の日本に、そんなに危険な食べ物があるとは思えませんが本当なのでしょうか。それでは危険と噂になっている食べ物を紹介しますね。

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マーガリン
パンにマーガリンを塗って食べると美味しいんですよね。ただマーガリンには「トランス脂肪酸」という人工化合物が含まれています。これを過剰に摂取すると様々な病気を引き起こす可能性が高まります。海外ではマーガリンは販売禁止になっているほど危険性が高い食べ物なんです。

ドーナツ
マーガリンが大量に使われています。ということはトランス脂肪酸がたっぷりということです。

マヨネーズ
トランス脂肪酸たっぷりです。マヨネーズ以外にも、カップ麺・インスタント麺・レトルトカレー・フライドポテト・チキンナゲット・フライドチキン・ケーキ・スナック菓子・菓子パン・クッキー・ビスケット・冷凍唐揚げ・冷凍ピザなどはトランス脂肪酸たっぷりの危険な食べ物です。

カロリー0食品
カロリーが0なのに甘いって不思議に思いませんか?それは人工甘味料「アスパルテーム」が入っているからです。これは脳障害や脳腫瘍を引き起こす可能性もあると言われる成分です。

コンビニ弁当
添加物がたっぷりです。作っている工場の衛生状態も悪いと言われています。

生肉
牛刺し・馬刺し・刺身など生肉を食べるのは日本人だけです。美味しいのは間違いありませんが、危険と隣り合わせなのも間違いありません。もし菌に汚染されている動物を食べてしまったら・・・。考えるだけでも恐ろしいですね。

中国産ウナギ
中国産のウナギは脂ものっているし大きいのに価格が安いです。ただ価格と引き換えに、危険な食べ物であるという認識も必要です。中国産のウナギは、大きく・脂が多く・はやく育てるためだけのエサを使用しています。そのため中国産ウナギは色が白く目がないとも言われます。そんなウナギ食べたいですか?

チリ産の鮭
殺菌剤や抗生物質まみれと言われています。

このように日本には危険と噂される食べ物がたくさん存在します。このようなものが普通にスーパーに売られているのですから怖いですよね。知っているか知らないかだけで、残りの寿命が決まってしまいそうな気さえします。

ただ、これらの食べ物っておいしいんですよね。危険だからといって食べないとなると、食べられるものがなくなってしまったりもします。

危険という噂は無視して美味しいものを食べ続けるか、噂を信用して自分で安全と確認したものだけを食べていくのか。あなたはどちらを選びますか?

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