焦げたものを食べすぎるとガンになるという都市伝説

子供の頃によく言われませんでしたか?「コゲをたくさん食べるとガンになるよ」と。私も小さいころに刷り込まれてきたので、いまだに焦げたものには抵抗感が強いです。実際食べても美味しくもないですしね。

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でも実際のところはどうなのでしょうか。ホントに焦げたものをたくさん食べるとガンになってしまうのでしょうか。その答えをお教えします。その答えは・・・

ガンになる

なんと焦げたものを食べすぎると本当にガンになってしまうようなんです。ということは、この都市伝説は本当だったということなのでしょうか。

ただ、どのくらい食べたらガンになるかが問題です。ガンになってしまう目安量、気になりますよね。その答えも分かっています。その答えは・・・

毎日1t食べ続ける

まさかの1t(トン)です。1tとは1000kgのことです。そんなに食べたら、ガンになる前に違う病気であの世へ行ってしまいそうです。

ということで、1tも食べられるわけがないので、焦げたものは気にしないで食べても大丈夫そうです。そんなに美味しくはないですけどね。

でも人によっては美味しいという人もいるみたいです。魚のコゲ・肉のコゲ・パンのコゲ・ピザのコゲ・ご飯のコゲetc

こう考えると確かに私も、ピザのコゲは大好きでした。ちょっとくらい焦げてないと美味しくないんですよね。もし、あなたがコゲ好きだったとしても、1日1tはやめときましょうね(笑)

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